ネクタイをしたパティシエは愛想がない

「学者」のことを特別に思っている人って、たくさんいるんだろう。子供のときの体験や固定観念とかそんなのが、「絵描き」と結びついちゃうことも、よくある話って言われそうだし。
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涼しい大安の朝は目を閉じて

今更ながら、ニンテンドーDSに依存している。
最初は、DS英単語にもっと英語漬けや英語関係のソフトを買っていただけだった。
しかし、ベスト電器でゲームソフトを見ていたら、他の物に目移りしてしまい、いつも購入してしまう。
ソムリエDSやリズム天国、どうぶつの森など。
変わり種で、旅の指さし会話帳も売れているらしい。
例えば、移動中などのちょっとした空き時間には活用できそうだ。

気分良く口笛を吹くあの人と横殴りの雪
怖い物はたくさんあるけれど、海が非常に怖い。
しかも、沖縄やハワイなんかの淡い水色の海ではない。
どちらかと言うと、日本海などの黒い海だ。
ついつい、水平線に囲まれている・・・なんて状況を想像して怖くなってしまう。
気分だけ経験したかったら、オープンウォーターというシネマが一番。
スキューバーで海上に取り残された夫婦の、会話のみで展開していく。
どう考えても、私にとって怖い内容だ。
現実にあり得る話なので、臨場感はたっぷり伝わると思う。

夢中で歌う妹と霧

見とれるくらい素敵な人に会ったことがありますか?
過去に一度見かけました。
バスの中で20代後半くらいの人。
女性の私ですが、ドキドキしてしまいました。
どれだけケアをしているか、という本人の努力もあると思います。
しかし、内面から出てくるオーラはおそらく存在しますよね。
この世界には素晴らしい人がたくさんいらっしゃるんだなーと思いました。

熱中して大声を出す彼女と草原
昔、二十歳の時に、同級生と3人で博多港からソウルに観光に行った。
初の韓国旅行で、宿に短期の宿泊だった。
繁華街を散々歩いて、はしゃいでいたけれど、しだいに道に迷ってしまった。
日本語はもちろん浸透していないし、英語も全く通じない。
すると、韓国の男性が素晴らしい日本語で道を教えてくれた。
しばらく大阪に来て日本文化の勉強をしたとのこと。
おかげで、また、素晴らしい旅行をすることができた。
帰る当日、タクシー乗り場で道を説明してくれたその人になぜかばったり会った。
「またおいで」と言われたので、嬉しくて韓国が好きな国になった。
いつも行ける時には韓国旅行が恒例だ。

そよ風の吹く月曜の午前にこっそりと

仕事で必要な竹をきちんともらえるようになり、ありがたいのだが、モウソウダケが邪魔でどしどし持っていってほしい山の持ち主は、私たちの必要量よりモウソウダケを持っていかせようとするのでやっかいだ。
うじゃうじゃ持って戻っても捨てることになるのだが、処分に困る竹が邪魔で邪魔でしょうがないらしく、持って帰ってくれと強くせがまれる。
私も必要なものをタダでもらっているので、強く言われたら断れない。

具合悪そうに話す友人と月夜
友人の自宅のベランダで育っているトマトは、不幸な運命なのかもしれない。
ぎりぎりまで水を与えなかったり、たまにミックスジュースをプレゼントしたり、オレンジジュースをあげたり。
酔っぱらった私たちに、ビールを与えられた時もあり。
トマトの親である友達は、今度ぜひトマトジュースを飲ませたいらしい。
興味津々でミニトマトの意思は完璧に関係ない。

夢中で体操する彼女と夕立

知佳子はAさんが大好きらしい。
Aさんも知佳子を大切にしている。
Aさんが出張が決まると、知佳子もついて行くし、つい最近は私も一晩だけ一緒に行った。
知佳子もAさんも私を同じ呼び方で呼びかけるし、どの店で飲んで、どの交通手段を使おうか、とか、一番に、私に聞いてくれる。
なぜか可愛がってくれているような感じがして凄く居心地がよかった。

のめり込んでお喋りする友人と履きつぶした靴
憧れているウォッカの国、ロシアに、一回は行けたらいいなという目標がある。
学校での英語学習に飽きた時、ロシア語を少しだけ息抜きにやってみようと思ったことがある。
結局、ぱらぱらめくったロシア語の会話中心のテキストを見て一日でやる気をなくした。
動詞活用形が半端なく多かったのと、会話の巻き舌が多数。
旅行としてスピリタスとビーフストロガノフを目標に行こうと思う。

気持ち良さそうに泳ぐ先生とぬるいビール

したいとは思わなかったけれど、スポーツくらいちょびっとでもしなくてはと此の程考える。
仕事内容が違くなったからか、此の程、体力仕事がものすごく減り、体脂肪率がたいそう上がった。
あと、年もあるかもしれないが、お腹周りにぶよぶよと脂肪が醜くついていて、非常に恥ずかしい。
ある程度でも、意識しないとやばい。

前のめりで大声を出す子供と飛行機雲
夏にあったことを特にやっていないが、仲間と週末、コテージをかりてBBQを行う。
暑い時期の流れだけれど、まれに、息抜きになる。
男が少人数なので、たいそう色々と準備をしないとな。
特に、炭に火をつけたりが、女性だと苦手な人がたくさんなので、してあげないと。
ただきっと皆でビールをがぶがぶ飲むその時は、お酒をほどほどにするように注意しよう。


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